2015/2/14 QP会員クローズドセミナー|腰方形筋への介入

徒手医療協会|手技療法セミナー
開催日時:2月14日(土)18:30~20:30(東京) タイトル:側臥位からの評価と介入 No.2 内  容:腰方形筋への介入 ○股関節外側や腰仙部の疼痛の原因となる腰方形筋への評価と操作を練習します。 会  場:練馬区区民・産業プラザココネリ 研修室5 参 加 費:1回:4500円/まとめ割:(1回分)3000円(⇒詳細はQP会員専用お申込みフォームにてご確認ください)  セミナー進行報告(1)~当日にUpされた徒手医療協会Facebookより~ 本日は会員制のクローズドセミナーが開催されています。「側臥位からの評価と介入 No.2」として、腰方形筋への介入について、メカニズムの説明、実技の解説・指導を行います。 実技演習では、股関節外側や腰仙部の疼痛の原因となる腰方形筋への評価と操作を練習します。 実技演習に入る前に、講師がひとりひとりに感触を伝えます。写真は、受ける感触やかけ具合のコツ、注意点を、患者さんとの対話例を交えて丁寧に説明を行っている様子です。  セミナー進行報告(2) 「クローズドセミナー:側臥位から...
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2015/1/24 QP会員クローズドセミナー|小臀筋への介入

一般社団法人徒手医療協会
開催日時:1月24日(土)18:30~20:30(東京) タイトル:側臥位からの評価と介入 No.1 内  容:小臀筋への介入 ○下肢痛の原因となる小臀筋への評価と介入を練習します。 会  場:練馬区区民・産業プラザココネリ 研修室5 参 加 費:1回:4500円/まとめ割:(1回分)3000円(⇒詳細はQP会員専用お申込みフォームにてご確認ください)     ⇒参加者の声 ⇒Back to Membership クローズドセミナーのお申込み⇒QP会員お申込みフォーム 体験参加のお申込み⇒体験参加申込みフォーム
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治すことの喜びをかみしめる 疾患別・知っておきたい10の手技 2015/4/29 [東京会場]

一般社団法人徒手医療協会|講習会
セミナータイトル 「治すことの喜びをかみしめる 疾患別・知っておきたい10の手技」 ~短時間の現場で結果を残す、厳選された10の手技。明日から使える実践型1Dayセミナー~ 開催日時 2015年4月29日(水・祝)10:00~17:00 開場:9:40~ 開催場所 【東京都練馬区】 区民・産業プラザ Coconeri 研修室3(会場所在地:練馬区練馬1-17-1 Coconeri 3階) 講師からのメッセージ 短い時間での治療しか許されない、そんな現場でもきちんと結果を出せる技法があります。 短時間の現場で光る技法の中から「即時効果が高いこと」「習得が容易であること」にこだわって10の手技を選抜しました。 介入対象疾患は「頚椎症」「肩峰下インピンジメント症候群およびフローズンショルダー(五十肩)」「腰椎症」。 選抜した「10の手技」は、安全性が高く、評価と治療を同時に行え、痛みを与えずに変化を引き出すことのできる、使いやすくて汎用性の高いテクニックを多数盛り込んでいます。 それぞれ安全性の高さと効果の高さを併せ持ち、初心者でも習得しやすく、かつ介入...
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DVD特別イベントセミナー スイッチバックテクニック下肢編| 2015/4/19

徒手医療協会_講習会風景画像
映像のテクニックを体感、立体的理解を手にするハンズオンテクニカル特別セミナー! 日時:2015年4月19日(日)10:00~16:00 タイムスケジュール 09:40 開場 10:00~11:00 第1部 オリエンテーション:SBTとは、セルフスイッチバックの体験 11:00~13:00 第2部 SBTの実際:評価~操作(DVDより) 13:00~14:00 昼休憩(昼食は各自お取りください) 14:00~15:30 第3部 未収録技法の紹介 ※第3部は第2部の進行状況により時間が短縮する場合があります 15:40~16:00 質疑応答 16:00 閉会 ※休憩時間:進行状況により適宜休憩時間をはさみます お申込みについて 定員に達したため、受付を終了させていただきました イベントセミナー開催風景(スイッチバックテクニック上肢編 on 2014/12/07)             ⇒DVD詳細・購入 ⇒各種お申込み ⇒Back to Open Seminar ⇒Back to Members...
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2015/2/15 1Dayテクニカルセミナー|側屈動作に関与する筋膜群の評価と介入

徒手医療協会,テクニカルセミナー,代表古川容司
筋骨格系の評価と治療手技 ~筋膜の連なりから考える、姿勢と動作の解析法~ [第4回 側屈動作に関与する筋膜群の評価と介入] ■内容 本講では、全身の協調した運動の結果として取られる姿勢の観察から機能障害部位を読み解く方法と、効率的な制限の解除法を合わせて紹介。基礎から順を追って臨床応用までを丁寧に伝える。 一連の運動にユニットとして関与する筋膜を理解する 骨関節の正常な連動性を理解する 機能障害による異常な運動及び姿勢を理解する 実際の評価行程をロールプレイし、検出した機能障害に対する効果的な解除法を練習する 介入技法にはスイッチバックテクニックを含み、他にも講師の臨床を通じた発見や工夫なども併せて紹介する。 ■開催日時:2015/2/15(日)10:00~17:00 開場9:45 ■講師:古川容司(一般社団法人徒手医療協会 代表理事)  セミナー進行報告(1)~当日にUpされた徒手医療協会Facebookより~ おはようございます。セミナーは10時からなのですが真面目な先生方ばかりでセミナーの本題前に゛手゛゛感覚゛を温めています...
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DVD|Switch Back Technique 「遠位体節同士のリンク」と「筋膜ユニット」への評価と治療

徒手医療協会,DVD,スイッチバックテクニック,手技療法,代表古川容司,副代表中野健一,
スイッチバックテクニック「遠位体節同士のリンク」と「筋膜ユニット」への評価と治療 (解説・指導)古川容司 (出演)中野健一,大畑健太郎,西村章,辻本諭 (制作・著作)一般社団法人徒手医療協会 発売日:2014/10/26 時間:本編40分 購入:当サイトからの販売は完売いたしました。Amazonよりご購入いただけます(在庫限り) 配送料:Amazonよりご購入の場合無料 ⇒DVD刊行記念イベントセミナースイッチバックテクニック下肢編2015/4/19(終了しました) 【目次】 スイッチバックテクニックとは セルフスイッチバックテクニック~効果を体感してみよう~ 回旋運動 側屈運動 屈曲伸展運動 棘下筋・小円筋と大腿筋膜張筋のリンク 上肢帯の解放 [大胸筋及び広背筋] 大胸筋を含む筋膜ユニットの機能解剖・評価法 大胸筋の解放 広背筋の解放/応用編:大円筋の解放 [棘下筋及び小円筋] 棘下筋及び小円筋を含む筋膜ユニットの機能解剖・評価法 棘下筋・小円筋の解放 下肢帯の解放 [...
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ランニング障害のセルフケアエクササイズ-股関節外転筋群のテニスボールマッサージ

今度は股関節の調整について、お話をします。 こちらのテニスボールを使います。 まず初めに「フルスクワット」でチェックをしましょう。 <どこまで曲がるのか、膝の抵抗感はどの程度か>といったところです。 続いてですね、体育座りをして、膝を閉じて、閉じて。 <どちらの方が閉じにくいのか、ていうのを見つける>わけですね。 そうしましたらボールをですね、この股関節の曲りっぱなにあてていきます。 場所はちょうどこの、腰骨のこのヘリ、と腿の骨のでっぱりの間です。 ここには足を外に開く外転筋ていう筋肉があるんですね。 これは走る際にもよく使われる筋肉ですから、過労に陥りやすいですね。 そうしたところのケアとしてでもおすすめな方法です。 こんな形でですね、ポケットの上から見るとポケットの入り口のあたり、ここにボールをかませるわけですね。そのままうつぶせでねっ転がります。 少し腰を前後させると、とくに痛みを持った筋繊維たちに当たります。 「ツーン」と響きを感じたら、その響きが半減するまで待ってあげてください。 ある程度痛みが落ち着いたな、というのを確認したら...
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ランニング障害のセルフケアエクササイズ-膝蓋大腿関節の運動併用モビライゼーション

今度は膝のお皿の調整です。 このように足を軽く伸ばしていただいて、膝のお皿をつまんだら上下に滑らしてみてください。 もちろん、問題の無い側と比べていただいて、動きが悪ければそちらの膝のお皿をつまんで下方へ滑らせます。 その状態で膝を、曲げて、伸ばして、曲げて伸ばして。曲げようとすると膝のお皿がグーッと戻ろうとするんですけれども、それには抵抗をかけてください。 膝を伸ばすと膝のお皿がスッと下に伸びてきます。それは追っかけて。 絶えず前へ前へ、下方へ下方へ下ろした状態で膝の曲げ下ろしを、6回~8回ほど繰り返します。 1回繰り返したら、また立って座ってですね、膝の曲りの変化というものを確認してください。だいたい3回から5回ぐらいの間は変化が付いてくると思います。 変化が出なくなってき たら、もうそこまでです。 模型を使ってご説明すると、今、こういう 形でしたね。ここから膝のお皿をつまむんですけれども、1回伸ばしてください。伸ばすと腿が緩むのでつまみやすいんですね。 そこからひざの曲げ伸ばしを繰り返す、ということになりますね。はい。 これも、膝のお皿をグッと抑え...
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ランニング障害のセルフケアエクササイズ-距腿関節のリリース

それでは足首の調整についてご説明します。 まず必ずチェックをしてください。 はじめにしゃがんでみて、どこまでしゃがめるのか。それから、膝にかかってくる負担は、患部にかかってくる負担は、どの程度なのかを確認します。 そのチェックをしてから こんなことをします。 足の押さえ場所なんですけれども、ちょうどくるぶし、ありますね、このくるぶしと、ここですね、このくるぶしとアキレス腱の間、ここにくぼみがあります。ここに指を添わせて、下までこう指が止まるところまでスッと下してくるんです。 すると、このかかとの骨の上縁に指がピッと止まるんですね。 これは反対側の外くるぶしも同じ ようにやっていただきたいんです。 こういう形になりますね。 反対側は、こういう形になります。 足首は90度から、若干背屈方向に足を反らせた方向に絞めこんだ状態、そんなに強くなくても大丈夫です。その状態から、しばらく深呼吸6回分くらいですね、40秒強ですか、その間しばらく待ってあげるんですね。 はい。で、一通り変化を待ったら、一回またしゃがんでみることです。先ほどよりも深くしゃがめたり、また、膝にかかって...
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「走る」ための体幹トレーニング

No.1 このエクササイズは、下肢の回転とストライドの向上を狙ったトレーニングとなります。 即時的な機能向上効果を狙う場合は動きが安定しだしたところで切り上げてください。 ストレングスを狙う場合は、1セット当たり「何とか動きをコントロールしきれる」範囲­で反復し、適宜休憩をはさみながら3~5セットほど繰り返してください。 No.2 このエクササイズは、胸郭を支点とした体幹の回旋と軸足下肢の協調性及び動的な安定性の向上を獲得するための方法です。 骨盤帯の捻転中心を保持しつつ、そこに胸郭の回旋を加えることでストライドに対するファンクショナルリーチを広げる目的で考案しています。 Back to VIDEO
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