![]() 機能回復のための必須3ピースを (1)バリアの解除 (2)コーディネーション (3)ストレングス と当会では位置付けています。機能回復という視点からとらえると、ストレングスは屈強なスポーツマンにだけでなく私たちの臨床で接することの多い身体機能の弱った高齢者や故障者にこそ提供されるべきものです。 |
開催日時 | 2019年1月20日(日)13:00~15:00 |
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プログラム |
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適応症例 | 頚椎症・腰部脊柱管狭窄症 |
講師 | 古川 容司(一般社団法人徒手医療協会 代表理事、とよたま手技治療院院長) |
開催概要 | ■日時:2019年1月20日(日)13:00~15:00 ■持ち物:タオル・運動のできる格好・室内履きのシューズ・水筒 ■着替え:館内に更衣室あり ■参加費:500円(当日現地にて現金支払) ■定員:10名(先着順) ■対象: ○運動療法、徒手医学、手技療法に興味のある方 ○技術、知識を主体的に学び共有する意思のある方 ○基礎的な解剖学・生理学の知識のある方 ○医療・介護関連従事者、運動指導従事者、教育関連従事者、学生 ■免責事項:体験会を通じて負った故障や怪我につきましては、現場で応急処置は致しますが各自の責任にてご対応いただきますことをあらかじめご了承ください |
記念撮影 | 参加者の皆さまと。有意義な時間をありがとうございました! ![]() |