【肩峰下インピンジメント症候群・五十肩】筋膜マニピュレーションによる肩甲下窩軟部組織(棘下筋・小円筋)へのアプローチ

徒手医療協会|手技療法セミナー
<肩甲下窩軟部組織(棘下筋・小円筋)の筋膜マニピュレーション> 徒手医療協会1Dayセミナー【肩峰下インピンジメント症候群・五十肩の徒手的臨床】抜粋 2016/10/16 棘下筋や小円筋の短縮やスパズムに対する筋膜組織への介入手法として[ASTR(アスター)]を紹介。 ここで紹介する手法は通常のASTRとは異なり、関節運動にそった筋膜組織の滑動性の回復を意図した手法となっています。 〔技法のメリット〕 施行時の疼痛の緩和 術者のコンタクト部位へのストレスの軽減(ASTRは強い介入手法であるためコンタクトした術者の指への負担も大きい) 〔動画の見どころ〕 軟部組織への動的触診によって検出されたバリアが必ずしも<痛みの原因となっている部位>とは一致しないケースについての言及点 肩峰下インピンジメント症候群や五十肩の治療に活用いただきたい一手です。 ※ASTRとは…松本不二生先生(高野台松本クリニック院長)・沓脱正計先生(くつぬぎ手技治療院院長)の共同開発による治療手技 ⇒参加者の声【肩峰下インピンジメント症候群・五十肩の徒手的...
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【骨盤・頭蓋】手技療法FRATにおける評価と介入|2017/3/25_東京

徒手医療協会|手技療法セミナー
開催日時:2017年3月25日(土)18:30~20:30(東京) タイトル: 【骨盤・頭蓋】手技療法FRAT(フラット)における評価と介入 内  容: この回では骨盤部及び頭蓋の「FRAT」を練習します。FRATにおけるベーシックな評価法から操作法を習得しましょう。 プログラム: ▶FRATにおける骨盤部の評価学 寛骨をハンドルとしたスプリンギングテスト 側屈時に仙骨溝と下外側角に現れる起伏の変化を捉える動的触診法 側屈時に棘際に現れる横突起の起伏の変化を捉える動的触診法 ▶FRATにおける頭蓋の評価学 O-Cの屈伸に伴って現れる頭蓋の前後径の変化を捉える動的触診法 前頭骨をハンドルとした蝶形後頭関節へのスプリンギングテスト ▶FRATによる介入 吸気と呼気の使い分け 吸気から呼気の操作の複合“ショットガンテクニック” (内容文責:代表古川) クローズドセミナーのお申込み⇒QP会員お申...
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【頸椎】手技療法FRATにおける評価と介入|2017/2/18_東京

開催日時:2017年2月18日(土)18:30~20:30(東京) タイトル: 【頸椎】手技療法FRAT(フラット)における評価と介入 内  容: この回では頚椎の側屈運動に絞って「FRAT」を練習します。FRATにおけるベーシックな評価法から操作法を習得しましょう。 プログラム: ▶FRATにおける評価学 棘突起をハンドルとしたスプリンギングテスト 側屈時に棘際に現れる関節突起の起伏の変化を捉える動的触診法 ※C1においては椎弓板 ▶FRATによる介入 吸気と呼気の使い分け 吸気から呼気の操作の複合“ショットガンテクニック” (内容文責:代表古川) ▶ 参加者の声 クローズドセミナーのお申込み⇒QP会員お申込みフォーム 体験参加のお申込み⇒体験参加申込みフォーム ⇒Back to Membership
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【胸椎・腰椎】手技療法FRATにおける評価と介入|2017/1/21_東京

徒手医療協会|手技療法セミナー
開催日時:2017年1月21日(土)18:30~20:30(東京) タイトル: 【胸椎・腰椎】手技療法FRAT(フラット)における評価と介入 内  容: この回では胸腰椎の側屈運動に絞って「FRAT」を練習します。FRATにおけるベーシックな評価法から操作法を習得しましょう。 プログラム: ▶FRATにおける評価学 棘突起の配列(アライメント)の読み方 棘突起をハンドルとしたスプリンギングテスト 側屈時に棘際に現れる横突起の起伏の変化を捉える動的触診法 ▶FRATによる介入 吸気と呼気の使い分け 吸気から呼気の操作の複合“ショットガンテクニック” (内容文責:代表古川) クローズドセミナーのお申込み⇒QP会員お申込みフォーム 体験参加のお申込み⇒体験参加申込みフォーム ⇒Back to Membership
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はじめての手技療法~反射機構、組織の物理特性の臨床活用術~|2016/12/11

徒手医療協会|手技療法セミナー
手技療法についてくわしく知ることができた。分かりやすく、ていねいに教えてもらいとても助かりました(学生) 症状の治りが悪い人への効果がありそうな手技がたくさんあった。手技だけでなく理論や考え方も勉強できました(柔整) より細かく受講できました。毎回勉強になります(学生) 以前から興味があり、初めて参加させていただきました。やはり実際に体感するのは良かったです(鍼灸) 自分自身が変化できた。とても勉強になりました。ありがとうございました(理学療法士) それほど難しくなかった。ていねいだった(運動指導) 時間の使い方、実技も多くてよかったです(理学療法士) すぐに使える考えや手技があったので(柔整) 今までに徒手医療協会で受けたセミナーを再確認することができた(柔整) 初めてなのでたくさん知れた(運動指導) 自身で体験できた。実技中心でわかりやすい(作業療法士) 勉強になりました(運動指導) 手技を適用する具体例を挙げていてわかりやすかった(理学療法士) 番号をつけて管理し、時間も区切ってもらい分かりやすかったです(作業療法士) ...
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ころばぬ先の杖~介護予防の現場に学ぶ、運動療法の可能性と運動のもつ治療的意義~

徒手医療協会|転ばぬ先の杖~介護予防の現場に学ぶ、運動療法の可能性と運動のもつ治療的意義~
徒手医療協会WEBでは、身体機能の回復と再構築を追究する、新たな視点とその実践をインタビューや対談形式で紹介しています。今回は、高強度の運動プログラムで有名な「CrossFit クロスフィット」の指導から、地域社会に密着した「介護予防」の運動指導まで、現場でマルチに活躍されている辻本諭先生にお話をうかがいました。  辻本先生の指導対象は、屈強な肉体を誇るアスリートから、日常生活の中では運動機会の少ない低体力の高齢者までと多岐にわたっています。  身体能力のオールラウンドな機能強化に着目し、多様で高強度のワークアウトを通じて「揺るぎない健康」の獲得を目指す「クロスフィット」は、選手や愛好家が世界中で活躍している近年話題の高強度フィットネスです。  そして、介護予防事業における高齢者への運動指導も全国的なニーズだけでなく、普遍的に普及と発展の求められるフィールドです。特に介護予防の現場では、近い将来に自立した日常生活を送ることが困難となるであろう高齢者を「被介護生活」から遠ざけ、身体機能の喪失を阻止しながら日常生活を維持し、自立を強化することのできる運動指導プログラム...
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機能回復のための頚椎症の徒手的臨床|2016/11/6大阪

徒手医療協会|手技療法セミナー
治療介入の時期の見きわめや介入手順の大事さが分かりやすかったです(理学療法士) 自分が施術をする際のポジションや施術時の感触がよく分かったので練習を重ねようと思います(理学療法士) 実技が多く、吸収できた。技術を磨いていく(理学療法士) 明日の臨床から使える手技をたくさん学ぶことができた(理学療法士) 頚椎症の患者さんの治療に頸椎へのアプローチしかしていませんでした。明日から新しい視点で治療できそうです(理学療法士) 上位肋骨のスイッチバックテクニックで肩が軽くなった(理学療法士) 頚部以外にも腰部への介入も知ることができました(鍼灸あんまマッサージ指圧師) 頚椎症のみでなく、他の疾患であっても今日のテクニックを使えると感じました(理学療法士) 実際に受けてどこが変わったのかを実感できやすかったです(理学療法士) スイッチバックテクニックが分かりやすかった(学生) ポイントが分かりやすく、実技に入りやすかったです(柔道整復師) 明日からすぐに臨床に生かしていきたいと思います(理学療法士) 講習会で学んだことは治療の際にすべて使ってい...
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第4回|肩関節の痛みをもたらすトリガーポイントへの評価と治療 on 2017/2/19 Sun.

徒手医療協会|手技療法セミナー
[診て触ってわかる! マニュアルメディシンテクニカルセミナー] トリガーポイントの検出法と効率的な介入手法 全4回シリーズ [第4回 肩関節の痛みをもたらすトリガーポイントへの評価と治療] ■内容 方法さえ知ってしまえばトリガーポイントを検出することは難しいことではなく、また障害局所を触知できればそれを解除するのも決して難しいことではありません。シリーズ第4回は「肩関節の痛みをもたらすトリガーポイントへの評価と治療」。五十肩(凍結肩)や肩峰下インピンジメント症候群の痛みの原因となるローテータカフや三角筋のトリガーポイントの検出法・治療手技がテーマです。「肩関節周囲の痛み」に直結するトリガーポイントへの対処を学ぶ過程で、臨床を左右する触診スキルと手技の操作スキルを高め、確実に変化をもたらすことのできる技能を磨きます。シリーズを通じて各部位を網羅した主要テクニックをマスターし、トリガーポイント由来の相談にトータルに強い臨床家を目指しましょう。 プログラム ローテータカフや三角筋に生じたトリガーポイントの検出法および治療手技を学ぶ 評価法:機能的評価法とし...
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第4回|側屈動作に関与する筋膜群の評価と介入-筋膜の連なりから考える、姿勢と動作の解析法 on 2017/1/22 Sun.

徒手医療協会|手技療法セミナー
[診て触ってわかる! マニュアルメディシンテクニカルセミナー] 筋膜の連なりから考える、姿勢と動作の解析法 全4回シリーズ [最終回 側屈動作に関与する筋膜群の評価と介入] ■内容 治療成績の向上が必至の現場では、評価から介入に至る一連の施術を効果的かつ効率的に実現する総合力が求められています。本講は、全身の協調した運動の結果として取られる姿勢の観察から、機能障害部位を読み解く方法と効率的な制限の解除法を合わせて紹介するテクニカルシリーズの第4回「側屈動作に関与する筋膜群の評価と介入」です。下記のプログラムを、順を追って基礎から臨床応用までを丁寧に紹介し、患者に向き合う技師一人ひとりの確かな「評価の眼」と「確実な変化を出せる実力」を養成します。今ある治療技術を活かし、さらに狙った結果を確実に出すための土台となる新たな姿勢と動作の解析技術を身に付ける超実践型1Dayセミナーです。 プログラム  一連の運動にユニットとして関与する筋膜を理解する  骨関節の正常な連動性を理解する  機能障害による異常な運動及び姿勢を理解する  実際の評...
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はじめての手技療法|手技で結果を出す!反射機構、組織の物理特性の臨床活用術 2016/12/11 Sun.(東京)

はじめての手技療法|徒手医療協会セミナー
徒手医学的アプローチの基本原理をつかみ、手技で結果を出す!! 手技療法はマニュアルメディシンとも呼ばれ、「崩れた関節機能を本来の状態に導くことで『痛みへの対処・故障の回復と予防』を実現」する、神経筋骨格系の治療において今やなくてはならない技術体系です。近年では多様なテクニックとその実践的な効果の高さから、治療の現場にとどまらず運動指導の現場での活用も盛んになってきました。また同時に、本質的にマニュアルメディシンを理解したい、臨機応変にテクニックを活用するために力をつけたいという要望も高まっています。 本セミナーでは、バラエティに富んだ手法の中から「使いやすく」「効果の高い」テクニックをピックアップし、なおかつ本質的な技法の仕組みと臨床応用までを解りやすくお伝えするスペシャルセミナーです。 マニュアルメディシンは基本原理を基軸として、基本から応用までさまざまなテクニックで構成され、日々進化を遂げています。現場にダイレクトに役立つ手技療法を、高い技術精度を誇る徒手医療協会からお届けします。 マニュアルメディシンのテクニカル原理 マニュアルメディシンはその基本原理を基軸と...
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第3回|臀部下肢鼡径部の痛みをもたらすトリガーポイントへの評価と治療 2016/11/20 Sun.(東京)

徒手医療協会|手技療法セミナー
[診て触ってわかる! マニュアルメディシンテクニカルセミナー] トリガーポイントの検出法と効率的な介入手法 全4回シリーズ [第3回 臀部下肢鼡径部の痛みをもたらすトリガーポイントへの評価と治療] ■内容 方法さえ知ってしまえばトリガーポイントを検出することは難しいことではなく、また障害局所を触知できればそれを解除するのも決して難しいことではありません。シリーズ第3回は「臀部下肢鼡径部の痛みをもたらすトリガーポイントへの評価と治療」。臀部痛や下肢痛をもたらす股関節外転筋群(中・小殿筋)、さらに、鼠蹊部の痛みにつながる内転筋群に生じたトリガーポイントへのアプローチがテーマです。トリガーポイントへの対処を学ぶ過程で、臨床を左右する触診スキルと手技の操作スキルを高め、確実に変化をもたらすことのできる技能を磨きます。シリーズを通じて各部位を網羅した主要テクニックをマスターし、トリガーポイント由来の相談にトータルに強い臨床家を目指しましょう。 プログラム 臀部痛や下肢痛をもたらす股関節外転筋群(中・小殿筋)、鼠蹊部の痛みにつながる内転筋群に生じたトリガーポイントの検出法...
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機能回復のための肩峰下インピンジメント症候群・五十肩の徒手的臨床|2016/10/16大阪

徒手医療協会|手技療法セミナー
アプローチの視点が増えた(作業療法士) 結帯の手技に感動しました(トレーナー) 細かい説明がありとても分かりやすかった(学生) 使えるテクニックがたくさんあった(あんまマッサージ指圧師) シンプルで分かりやすい。これから徒手療法を行っていこうと思うので、とてもためになりました(理学療法士) 手の感覚を感じることができた。すぐ使えるもの、長期的に捉えらるもの両方できた(鍼灸・トレーナー) 効果が体感できてよかった(作業療法士) なかなかすぐには難しい部分もあり、反復して練習していきたい(作業療法士) 新しい介入方法が学べた(カイロプラクティック) 根拠をもった手技の方法が分かった(あんまマッサージ指圧師) ストリッピングはすぐに使えると思う。帰って反復したい(理学療法士) 今日の実技はすべて活用できる(トレーナー) 変化がその場でみられて面白かった。受け手で最初は痛みがあるが、徐々に痛みが軽減していった(理学療法士) 自動介助での運動が使いやすそう。患者にも自主トレの方法を伝えやすそう(理学療法士) 運動併用モビライゼーシ...
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ベッドサイドで行える徒手医学的運動療法~歩行困難者へのアプローチから~

当WEB人気コンテンツ徒手医学的思考に基づく身体の機能化へのアプローチ~在宅療養マッサージの臨床から~のなかで紹介されている、大畑健太郎先生独自の工夫による機能訓練法を動画でご紹介します。ベッドサイドで実施されながらも確実な変化をもたらすこれらの手法は、反射機構と構造的手法を巧みに織り交ぜて展開されるもので、「いかに効率よく機能向上へアクセスしてゆくか」という大畑先生の臨床家としての熱意と探求心により導かれた手法です。とかく現状維持のみに陥りがちな日々の機能訓練ですが、論理的な診立てと的確な技術-評価~介入~再評価-という徒手医学の手法により、歩行困難者に対しても確実に機能改善をもたらすことが可能です。臥位での手法・端座位での手法・歩行機能への手法、合わせて9本の動画から、臨床のヒントとなる多くの工夫とインスピレーションをお届けします。なお、これらの動画は大畑先生のご好意により当WEBにて公開させていただいています。 ラーニングビデオ|大畑健太郎先生の在宅療養テクニック ©ボディケアルームつなぐ/一般社団法人徒手医療協会 下肢機能の回復起立・歩行機能の回復:側臥位からの...
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機能回復のための 頚椎症の徒手的臨床|2016/11/6 Sun. (大阪)

徒手医療協会|手技療法セミナー
疾患別臨床セミナー 【機能回復のための頚椎症の徒手的臨床】 ~的確な除痛・機能回復へ。現場に直結する頚椎症の臨床対策=理論と実践を学ぶ手技療法1Dayセミナー~ 開催日時 2016年11月6日(日)10:00~17:00 開場:9:40~ 開催場所 【大阪市北区】 大阪医療技術学園専門学校 別館(大阪医療技術学園専門学校附属鍼灸センター)8階実習室(会場所在地:大阪府大阪市北区東天満2丁目1-26) 内容 頸椎の変形を伴う頚椎症は頚部痛から四肢の神経障害、脳底循環不全による目まいなど多様な症状をもたらします。関節の退行変性は障害関節に隣接した関節の可動性低下が障害関節に代償的な過剰運動を強制してしまうことで生じますので、頚椎症への治療では患部への介入だけでなく脊柱全体の協調性の回復への配慮が重要です。 本講では「頚椎症」をテーマとして、障害のメカニズム理解と触診による機能障害部位の検出法、関節・筋膜への介入法や筋膜連鎖の臨床への応用法を実技主体に紹介します。 当会では、臨床に沿った内容をお伝えするとともに現場に強い技術者の育成を第一に講習会を構...
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第3回|回旋動作に関与する筋膜群の評価と介入-筋膜の連なりから考える、姿勢と動作の解析法 on 2016/10/23 Sun.

徒手医療協会|手技療法セミナー
[診て触ってわかる! マニュアルメディシンテクニカルセミナー] 筋膜の連なりから考える、姿勢と動作の解析法 全4回シリーズ [第3回 回旋動作に関与する筋膜群の評価と介入] ■内容 治療成績の向上が必至の現場では、評価から介入に至る一連の施術を効果的かつ効率的に実現する総合力が求められています。本講は、全身の協調した運動の結果として取られる姿勢の観察から、機能障害部位を読み解く方法と効率的な制限の解除法を合わせて紹介するテクニカルシリーズの第3回「回旋動作に関与する筋膜群の評価と介入」です。下記のプログラムを、順を追って基礎から臨床応用までを丁寧に紹介し、患者に向き合う技師一人ひとりの確かな「評価の眼」と「確実な変化を出せる実力」を養成します。今ある治療技術を活かし、さらに狙った結果を確実に出すための土台となる新たな姿勢と動作の解析技術を身に付ける超実践型1Dayセミナーです。 プログラム  一連の運動にユニットとして関与する筋膜を理解する  骨関節の正常な連動性を理解する  機能障害による異常な運動及び姿勢を理解する  実際の評...
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